上場企業取締役の日経225先物トレード

40代サラリーマンが日経225先物トレードにつき思うことを書き連ねます

値幅は当たりませんが

大幅なGDのあと、陽線か陰線か注目でしたが、比較的大きな陰線引きました。弱いです。もう少し下をやりそうですね。ただ陰線逆行1本目なので逆張りは美味しく買うところ。

4月中旬の22,000円台は日中夜間足で20本持ち合って下に切れました。今回は24本持ち合って下に切れています。4月はその後5/7にもちあい放れして6/4の20,220円まで約2000円の下落。今回を当てはめると11月初旬までに20,000円割れを試す展開が予想されます。

下記の逆張りシステムですが、ポジションが動かなくて参考にならないと思いますので、裁量による逆張りに切り替えます。

 

<順張りシステム>

★木曜日のシグナル(ミニ12月限)

21,400円で売って引け21,270円で買い埋め、+130円。1月累計▲205円。2月累計+510円、3月累計+330円、4月累計▲580円、5月累計▲90円、6月累計+190円、7月累計+410円、8月累計▲1,340円、9月累計+255円。

★金曜日のシグナル(ミニ12月限)

買い21,610円、売り20,950円。逆指しで売買し、大引け手仕舞いです

 

逆張りシステム>

現在のポジション:買い

買い価格:20,270円(10/3引け)1単位